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2000 +++ MILLENIUM 

2000年ヨルンまだ続きます。



millenium-hourglass.jpg




MILLENIUM / HOURGLASS (2000)

日本クラウン CRCL-4545(廃盤)
Frontiers(廃盤)



Officialサイト
MILLENIUM myspace (超読みにくいです・・・色が)
MILLENIUMまとめサイト・日本語(解散した今でも、メンバーの動向を追っています)

元EYEWITNESSのメンバーRALPH SANTOLLA、OLIVER HANSON、Todd Plantで始めたMILLENIUMの3rdアルバム
VoのToddの脱退で、ヨルンが起用される。
途中参加のヨルンだが、バンドとの相性抜群でラルフと共同でプロデュース。
フロリダ(USA)


1.The Power To Love
2.Wheels Are Turning
3.Hourglass
4.No More Miracles
5.Superstar
6.Rocket Ride
7.I Will Follow
8.I Still Believe
9.Masquerade
10.Chasing Time (Jane +++Japanese Ver)


国内盤だけに シークレットソング!
10曲目のあとに JEFFERSON STARSHIPのJaneが隠されています。
(・・・って、ばらしても大丈夫かな)

JORN LANDE - (lead/backing vo)
RALPH SANTOLLA - (g,key)←現DECIDE
SHANE FRENCH - (lead/rhythm g)
MANFRED BINDER - (b)
OLIVER HANSON - (d,percussion)

DON AIREY - key (3,10)
DAG STOKKE - key, grand piano (1,4,7,9)←VAGABOND
HOWARD HELM - key
TRACY LABARBERA - additional vo, tambourine, key


↓追記
この3rdは、かなりかなり評判のいいアルバムなのですが、
この後、ヨルンはYngwie MalmsteenのツアーのリードVoとして契約し、
MILLENIUMを去ります。
(MILLENIUMには、元のVo Todd Plantが帰ってきます
) 
↑追記



このアルバムに関する情報や思い入れ をお持ちの方は、

是非コメント欄に補足をお願いします







[ 2006/12/07 00:30 ] DISCOGRAPHY | TB(1) | CM(5)

予告

ものすごく好きなアルバムなので、思い入れを書きたいのですが、時間が・・・ できたらたっぷり書きたいです。
[ 2006/12/07 17:54 ] [ 編集 ]

俺はこのアルバムでヨルンバカになりました
MILLENIUMのアルバムでも別格の名盤
この直後にインギーに引っ張られましたね
[ 2006/12/07 19:55 ] [ 編集 ]

◇ヨルンバカじゅんさん◇

そうか!ヨルンバカでしたか!!。゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャ
じゅんさん、クールに感じていましたが、
ついに正体を現しましたね ( ̄ー ̄)ニヤリ
私も、最高称号の「ヨルンバカ」をいただくため、
これからも書きますよ!!

そして、やはりこのアルバムは名盤e-420ですよね。

インギーの件は追記させていただきます。
ありがとうございます。



[ 2006/12/08 13:07 ] [ 編集 ]

鳥肌ものの1枚♪

JMJさん、おはようございます。
このアルバムはイイですよね♪叙情的で爽快なメロディが満載です。JORNはハードなポップから様式美的なヘヴィ・メタルまで何でも歌いこなす実力の持ち主。オープニングから驚異的な声量のスゴサに鳥肌がたちます。そして彼のポップな面も最大限に発揮しています!聴いていて、非常に爽快で気持ちの良い1枚ですね。
[ 2006/12/09 09:08 ] [ 編集 ]

自ら思い入れ

LIZUさん こんばんは。やっと熱く書ける時がきましたよ(笑)
「鳥肌モノ」イイ表現ですね~♪
実際、一曲目♪The Power To Love の出だしのアカペラはゾクゾクします!!
そこから一気に全開のヨルン。 軽快にかつパワフルに。
途中の箸休め的なピアノも美しく、うっとり。
心底ウキウキキ気分になる、大大大好きな曲です。
その空気感は、2曲目♪Wheels Are Turning にも続き、
最後の最後の「た~~に~~~ん nぁ」の息を待ちかまえて、もうクラクラ。
続いて、しっとり目な曲が2曲。特に、ピアノに弱い私は、4.No More Miraclesでヨルンとピアノのダブルパンチを食らいます。

・・・今、曲を聴きながら書いてますが、パワフルな曲を聴いているときは、やっぱ このパワフルさが好き。と、思うのですが、しっとりな曲になると、やっぱこの切なげな声が好き。アダルトな感じもグーと、どの曲を聴いても、心震えてしまうのですよ。
完全にやられてますね。私。(汗)

とにかく、ほんと色んなヨルンが聴ける1枚。
ラスフサントーラも、うまく色んな曲を盛り込んでくれたなぁと、思いますよ。
うまいとかへたとか、そういうのが気にならずに、ただただその空気に没頭して楽しめる。
LIZUさんのおっしゃるとおり、ホントに気持ちのよいアルバムだと思います。

ヨルンを気になってる方には、このアルバムは全体的に好評ですし、
私も自信を持ってオススメしますよ。是非、これでハマって欲しいです。
ライナーノーツでは、「叙情的かつキャッチーなメロディーを中心に据えたハードロック」と位置づけされてます。


廃盤ですが・・・_| ̄|○
[ 2006/12/10 00:23 ] [ 編集 ]

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