スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

2008 +++ AVANTASIA 'The Scarecrow'  

かきかけです

thumb.jpg

Tobiassammet's AVANTASIA 3rd
      /THE SCARECLOW  

   EU Nuclear Blast Records
  国内版AVALON MICP 10710
        (2008.1.23)





EDGUYのシンガー トビアス・サメットのソロプロジェクト 
Official:AVANTASIA MySpace


Alice Cooper (vocals)
Amanda Somerville (vocals)
Bob Catley (MAGNUM; vocals)
Jorn Lande (ex-MASTERPLAN; vocals)
Kai Hansen (GAMMA RAY; guitar)
Michael Kiske (ex-HELLOWEEN; vocals)
Oliver Hartmann
Roy Khan (KAMELOT; vocals)
Rudolf Schenker (SCORPIONS; guitar)



"The Scarecrow" track listing:

01. Twisted Mind
02. The Scarecrow
03. Shelter From The Rain
04. Carry Me Over
05. What Kind Of Love
06. Another Angel Down
07. The Toy Master
08. Devil In The Belfry
09. Cry Just A Little
10. I Don't Believe In Your Love
11. Lost In Space



BLABBERMOUTH.NET Nov. 9, 2007

ちなみに 先行発売のEP2枚の記事は コチラ(ヨル専)

そして来日

6/13 (金) 東京:品川プリンス ステラボール
OPEN 18:00 / START 19:00
前売 \8,500 (税込・1Fスタンディング)←4月19日(土)チケット発売
(問)ザックコーポレーション:03-5474-9999



[ 2008/01/23 00:36 ] DISCOGRAPHY | TB(0) | CM(1)

自ら感想

さて、avantasiaですよ。
結論から言わせてくれ。 
イイ━━━━━━ d(゚∀゚)b ━━━━━━ッ!!

だいぶ時間が経っちゃって 落ち着いているが
今でも言おう 好きだ。ヨカッタ。
日本のファンの間でも おおむね好評のようで♪

へたするとオペラだろうが、コンセプトなんたらだろうが
ヨルン優先で聴いてしまいがちな私。
今回は出だしが 愛するロイカーンということで、一曲目から順番に聴くことに。

イントロから うぁ期待大!
そしてロイ様 お~~~~♪
あれもう交代?そこ ロイ様得意な感じよ?w
あれれ これだけ?(驚)
これは、これなら ロイ様いらねんじゃね?
または ロイ様に全部歌わせt(略
いやいや これはトビアスのソロ 忘れてはならない大事なこと。

NEXTド本命!!ロングロンガーロンゲストな11分。
民族音楽みたいな感じでおおおおと反応してしまった。
ケルト調って書いてあったけど、調べると結構広い範囲なんじゃんね。
そしてよくぞここに ヨルンを起用してくだすった!!!
んで、負けないトビアスにも惜しみない拍手を!!
ライブ向ではなかろうこの間奏 アルバムで堪能すべし。
のっぺりした曲になる危険もはらみながら ヴォーカルの力と 
分厚いコーラスが名曲にぐぐぐぐぐぐっと引き上げる♪
ヴォーカルのソロなんだから それでいい!!GJ トビアス!

5の女性ヴォーカルAmanda Somerville さんもイイですな。
7のAlice Cooperさんはまりすぎw不気味だよう
そして ボートラは一体何を意味するのか?
アリス氏、残念ながら好みではないのですが、素晴らしい方だと私の心に刻みました。
8のにゅわ~~んなギターとか 曲がとってもヨルン向けだと。
やっぱヨルンいいなぁ
9のBob Catleyさんに全て任せてもよかったのではw
10はとても楽しみだった 大好きな Oliver Hartmann。
いやぁ、どうしたオリバー君。調子悪かった?こんなもんか?
他のゲストが凄すぎた?それとも トビアスが絶好調すぎだったのか?

書いていないのは あまりにもはまりすぎで 好きすぎで
気になるところがないため 心地よく通り過ぎてしまうのだ。

このアルバムで、トビアス氏ヴォーカルとしてもスゴイんだと知った。
あんな 苦しげな声なのに、伸びるし、力も感じる。
それがよくわかったのは、どの曲でもトビアスさん 思いっきり実力出しまくっているからww
ゲストにぴったりな曲を作れちゃう能力も誉め称えるべき点。
しかしだからこそ、ゲストシンガーのおいしいところを 根こそぎ持っていっちゃう印象が生じてしまう。
いやいや、これはトビアスのソロアルバム。
彼のチカラが発揮できればいいのだ。ほんとスゴイよ。
最後まで飽きないアルバムでございました。

ごちそうさまでした 大満足ですよ。

そしてヨルン ほんと好きです。最高です。
また是非 声を聴かせてください。
[ 2008/03/10 00:17 ] [ 編集 ]

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://jornsenmon.blog79.fc2.com/tb.php/141-1c4e8a65









上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。